一人ひとりが大切にされる政治に
前神奈川県議会議員

加藤なを子

かとう なをこ

国政

権力を監視し、正す力 日本共産党に命を最優先にする政治に変えてほしい!の願いを託してください。

2021年8月21日

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 カンナの花言葉は情熱

人の命が何より大事。五輪やめて命守り、コロナ対策!「いつでも、誰でも、何度でも」PCR検査を無料で!

そんな国民の声を無視する菅政権。切り札のワクチンは見通し不足による供給不足で予約できない、希望する方が接種できない大混乱。菅首相は「五輪の開催は人類が新型コロナに打ち勝った証にする」と発言しましたが打ち勝つどころか、感染が爆発的に広がり医療危機、国民の命の危機になっています。

 その反省も危機感もないまま、パラリンピックの開催を強行しようとしています。日本共産党は20日「コロナから命を守る緊急提案」を行ないました。

 1、症状におうじて必要な医療をすべての患者に提供する

 2、感染伝播の鎖を断つために大規模検査を実行する

 3、パラリンピックを中止し、命を守る対策を力を集中する

コロナは災害といわれますが、今の現状は政府が招いた人災そのものです。

 国民の命を守らず強引にパラを進める、一方で自粛と我慢、そして自己責任を押し付ける政府は変えるしかありません。日本共産党は、権力を利用し振りかざし、国民の命やくらしより自分たちやお友だち優先の菅政権を監視し、正すために全力を尽くす政党です。

 国民の命を最優先にする政治に変える!政権交代を必ず実現するために引き続き皆さんと力を合わせます。