社会問題

少しだけ春が… でも政治は凍り付く内容へ

2026年2月20日

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職場の庭にふきのとうがでていたと、天ぷらにしてIさんがもってきてくれました。

ふきのとうの香りとほろ苦さは、まさに春の味です。

 

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河津桜も満開になりました。少し春をかんじますが、でもまだまだ風は冷たいですね。

 

高市首相の市政方針演説がありました。守るだけの政治に未来はないと語り、つまり攻める(戦争)ができることができるように憲法を変えると。さらに成長のスイッチを押して押して押しまくる?

苦しむ国民のくらしは後回しです。強く豊かな国と繰り返しますが、国民の豊かなくらしは遠のくばかりの内容ではないでしょうか?

これ以上の国民への負担増で何が強い経済なのでしょうか。消費税の食料品の2年間ゼロも自民党として提案はない。さらに憲法を変えて自衛隊を軍隊にする。希望ある日本とは正反対です。

季節は春に変わろうとしていますが、政治は凍り付くばかりです。

 

これから大きな国民世論をおこしましょう!